5.おねがい

前書き 1. 2. 3. 4. 5.

 ここまで書かせていただいたようなことを認識している先生は少なく、また細々と個人教室をやっている私も決して余力があるわけではありません。

 また、当事者の方たちや支援施設などと連携しヒアリングの機会もありますが、それでも当記事は私の経験が基になっている部分が多分にあり、検証もまだまだ必要です。

 経済的にも現在この活動に向けて補助金の取得を目指していますが十分な態勢とは言えません。

 現在ご協力いただいている方々に厚く御礼申し上げますとともに今後も講演などを通じてご理解・ご賛同・ご協力をいただけるよう努力して参ります。

 

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